ジーユーの公式ファッションメディア“GU TOPICS”では、商品のこだわりや着まわし術など、ファッションのお役立ち情報をお届けします。
ジーユーのスウェットと過ごす、
俳優・松重豊さんのスウェ活
ー大人の余裕漂う、品ありスタイルー
世代もジャンルも異なる方々が2種類のスウェットをまとい、それぞれのライフスタイルの中で「スウェ活」を体現。スウェットの新たな可能性と、その人らしさが交差する1日を切り取る。
第3弾に登場するのは、俳優・松重豊さん

スウェットにシャツをレイヤードして
カジュアルさに“きちんと感”をプラス


【着用商品】
深まりゆく秋の午後、とある喫茶店で過ごす静かな時間。しっかりとした生地感と構築的なシルエットが魅力の「ヘビーウェイトスウェット」は、穏やかな空間に落ち着きと上質なニュアンスを添えてくれる。
やわらかなブラウンニット×グレーパンツで
上品かつシックな大人スタイルに


【着用商品】
やわらかな光が差し込む窓辺では、ふんわりとした肌ざわりと軽やかさが魅力の「パフスウェット」が、素の自分にすっと馴染む。珈琲の香りに包まれながら、ふと息つくような穏やかな時間には、力の抜けた自然体の装いがちょうどいい。
松重豊さんのミニインタビューをお届け

―普段のファッションの中で、どんなシーンや気分のときにスウェットを取り入れることが多いですか?
秋から冬にかけて、家の中や近所に出るくらいのときは、ほぼスウェットで過ごしています。完全に“オフ”の日ですね。仕事がない、今日は何もしないって決めた日に、スウェットを着ると自然とスイッチが切り替わるんです。ある意味で、“今日はもう仕事しない”と開き直るための制服かもしれません。
―ジーユーのスウェットを実際に着てみて、印象に残ったポイントは?
正直、今までずっとサイズ感で苦労してきました。スウェットって、僕みたいな体型にはなかなか合うものがなかったので。でも、今回は裾がちゃんとくるぶしまで届いていて驚きました。しっかり足元まで包んでくれる。(※丈長めを着用)この時代、もっと早く来てほしかったです。あと、サイズが大きくなるとウエストまで大きくなっちゃうのが嫌で。トールサイズやラージサイズがちゃんと用意されてるのは嬉しいですね。シルエットもだぼだぼすぎないし、くるぶしが出すぎない。はき心地が良ければ、それが一番です。
松重豊(まつしげ・ゆたか)
1963年生まれ、福岡県出身。蜷川スタジオを経て、黒沢清監督の『地獄の警備員』で映画デビュー。近年の主な出演作に、『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』、『ツユクサ』、『青春18×2 君へと続く道』、『正体』など。2025年1月に『劇映画 孤独のグルメ』で監督、脚本、主演を務めた。2024年10月にエッセイ『たべるノヲト。』を刊行。Netflix『隣の国のグルメイト』も配信中。
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